各クラブからの活動報告
ライオンズクラブ国際協会 333-B地区

NO.50 宇都宮市内14LC「献血センターまつり」に協力

宇都宮市内14LCが「献血センターまつり」に協力しました。

219日(日)宇都宮市の今宮町にある栃木県赤十字血液センター駐車場において「献血まつり」が開催されました。

献血はライオンズクラブにとって重要なACTのひとつです。この日も朝から市内全クラブからメンバーの有志が集まりお手伝いをしました。

お手伝いの内容ですが、ポップコーンやお菓子のつかみ取り、フランクフルトやお餅付などです。勢をだしイベントを盛り上げました。同時にメンバー間の楽しい交流がおこなわれ、有益なひと時を過ごしました。

この日は好天に恵まれ多くの人が集まり、勢をだして作った人気のうどん、そば、フランクフルト、そしてお餅などのコースに長い行列ができました。

報告者:宇都宮ひかりLC L桜井

 

 

 

 

 

 

 お菓子つかみ取りポップコーン会場


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝のライオンズ打ち合わせ会

2012-02-22

NO.49 宇都宮ひかりライオンズクラブ 入会式を報告

宇都宮ひかりライオンズクラブに待望の新入会員が入りまし

た。21日早速入会式を行いました。出席メンバーの見守る中、

宇都宮入会員L斉藤はスポンサーであるL田仲に先導され入場して入会式は厳かに始まりました。式は、歓迎の言葉、ライオンズの

誓いの朗読、ライオンキットの贈呈、新会員の挨拶、出席メンバーの歓迎の大拍手とスムーズに進み新会員の誕生となりました。

今後の活躍を期待します。


2012-02-08

NO.48 小山東ライオンズクラブ、盲導犬センターを訪問献金実施

小山東ライオンズクラブで、2月2日(木)宇都宮の県立盲学校の隣にあります (財)東日本盲導犬協会         
に当クラブの幹事夫妻と担当委員長の3名で小山市内各所にある盲導犬募金箱の回収金96,093円を         
施設訪問を兼ね献金して帰りに15個の募金箱を頂きさらに設置場所を拡大する方向で燃えております。
         
盲導犬センターでは、県や市からの補助金もなくすべてボランティア等でまかなっているそうです 1頭に         
かかる費用は500万円だそうで、今宇都宮の盲導犬訓練中の20数頭の中で実際活躍出来るのは半分         
とのことです。 L西田幹事(中央左)・家族会員の婦人・L柏崎担当委員長(左) 御苦労さまでした。

2012-02-03

NO.47 黒磯ライオンズクラブ(会長:水谷義広)がHPをリニューアル

平成24年1月27日(金)黒磯ライオンズクラブ(会長:水谷義広)がHPをリニューアルしたとの報告を頂きました。HP開設は予算的にも大変かと思いますがこれからの時代には不可避ではないでしょうか。PR.IT委員会としては今後キャビネット一体となり対策をとる必要があるとの認識です。それでは黒磯ライオンズクラブHPから黒磯ライオンズクラブ会長L水谷義広によります「会長ご挨拶」を紹介いたします。写真は当LCのHPから引用いたしました。

 

アドレスは下記の通り

http://www.109nasu.com/kuroiso_lions/index.html

 

  この度、伝統ある黒磯ライオンズクラブの第47代会長を拝命いたしました。大変光栄に思うと同時に責任の重大さを痛感致しております。
   

 東日本大震災が発生し、多くの方々が不幸にも被災され大変な事態が生じております。謹んでお見舞い申し上げると共に被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。被災者の皆様を少しでも励まし、元気を取り戻していただけるように努力する所存です。
 
 
 


 
 今回2度目の会長就任となりますが、先輩が刻んでこられた奉仕の年輪の偉大さをあらためて感じております。このライオニズムの灯を受け継ぎ、更なる大きな輝きにすべく、浅学菲才ではありますが全力を傾ける所存です。L松田寛人には感じを、L澁井和男には会計をお願い致しました。快くお引き受けいただき感謝しておりますと同時にとても心強く思っております。

 
さて、今朝のアクティビティースローガンは『あなたの情熱で輝く奉仕を!』といたしました。これを基にして、会員2倍増強、魅力ある愉しい例会、魅力あるアクティビティーの実践を大きな柱として、会長方針を実行して参りたいと存じます。

 
この経済不況による会員減少は今なお続いております。当クラブでも一時期20名を割るおそれを感じた事もありました。今期は、正会員勧誘、家族会員の100%登録をめざして、組織的な取り組みのもと大幅な会員増強を図る予定でございます。

 
出席したくなるような例会運営を目指し、毎回3分間スピーチ励行、ゲストスピーカによる講話、テールツイスターも魅力ある企画等を通して会員相互の融和を図りたいと思っております。人の和こそが、組織発展の原動力であり、委員会の活性化を促しライオンズクラブの愛と感動に満ちた奉仕に結びつくものと考えます。

 
将来を担う子供は、国の宝、青少年健全育成事業は、ライオンズクラブが最も手がけなければならない事業の一つと位置付けています。小学校、中学校での薬物乱用防止講演の実施、ライオンズクエストプログラムの実施、ライオンズ杯学童野球をはじめ継続事業の一層の充実をを会員の一致団結のもと図って参りたいと思っております。

 
 その他、社会福祉等のジャンルに捕らわれない事業を通して身近な市民への有意義な奉仕活動も企画して参りたいと考えております。
 
今期は合同事務所の大改革や、5R2Zのゾーン編成があり、クラブ運営にも大きな革新の嵐がやってきそうです。会員の皆様には、場合によっては、したくない事、奉仕とは考えられない事までしなくてはならないかもしれません。

 
しかし、奉仕といった統一の目的を持った団体の中での規律、責任、義務という点をご配慮頂いてどうか皆様のご協力の程お願い申し上げます。この努力、信念はライオニズムの高揚につながることは言うまでもなく、自分自身をより成長、より高めることにもつながると信じております。
  

 
 


最後になりましたが、遠藤啓前会長をはじめ、旧三役、役員の皆様には大変お疲れ様でした。社会奉仕並びに黒磯ライオンズクラブに多大な貢献をなされました。踏襲して今期も頑張って参りたいと存じます。宜しくお願い申し上げます。
 全員一同が一丸となって、社会に愛されるライオンズクラブを創造してまいりましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 

 

 

2012-01-27

NO.46 下野ライオンズクラブ、ライオンズクエストワークショップを主催、実施。

去る平成2415()6()下野ライオンズクラブは、ライオンズクエストワークショップを主催、実施いたしました。

新年明け、初仕事というか研修で、朝から夕方にかけて、まるまる2日間のワークショップを実施した。

教員31名、教育委員会の指導主事2名の参加で、計33名の修了書が発行された。

最後に、ライオンズクエスト実施指定校認定楯が井上元ガバナーより、学校長に授与され終了となった。

先生同士のチームワークおよび個人の資質向上が著しいと校長先生より感謝の言葉をいただきました。

 下野LC幹事: L小倉康延

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2012-01-26

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