お知らせ
ライオンズクラブ国際協会 333-B地区

「2011-2012 333-B地区 地区ニュース 上期」を発行

「2011-2012 333-B地区 地区ニュース 上期」 が発行されましたのでおしらせいたします。予算の関係上DVD-Rにて各クラブへ発送の予定でしたが星地区ガバナーの意向により一冊の地区ニュースをつけることにしました。その地区ニュースをみていただき、DVDをプリントアウトする意欲を皆さんに持っていただくことが目的です。皆さんが興味をしめすような内容になりますよう一生懸命作った「手作り地区ニュース」ですので是非読んでください。批評をお待ちしております。

2012-02-02

新年あけましておめでとうございます。(PR.ITより)

 本年も早いもので1月下旬となりました。どうぞ本年もよろしくお願いいたします。  
 キヤビネットのホームページはライオンズにとり重要な情報交歓の場です。毎回のお願いですが今年も情報を宜しくお願いたします。ACTは是非キャビネット事務局まで。
 今会員増強が急務といわれています。この「会員増強」のためにはどうすればよいのでしょうか。そのためには「退会者ゼロ」を目指すことが最も目標達成の近道ではないかと思うのですがいかがでしょう。
退会者の多くの方はライオンズをよく理解されていない方かもしれません。ライオンズとは何なんだ?わからん…。やはり私たちはそのような方々に「こんなことをやってるよ」と情報を提供しなくてはなりません。PRは極めて重要な「会員増強」のための手段かと思います。 再度申し上げますが是非ACT終了後は必ずキヤビネットまで報告ください。新年会も多いことでしょう。お体にはくれぐれもご留意ください。
                                       PR.ライオンズ情報.会則.IT委員会   委員長 L見目 
*お詫びとおねがい:2011.12.15付けの「友愛ライオンズクラブ」さんの「東日本大震災支援NO.1」には誤字がありましたので
                               訂正させていたきました。お詫びと同時に是非再読をおねがいいたします。   

2012-01-20

第三回女性会員増強協議会開催

2011年11月3日(木)、ニューみらくにおいて第三回の女性会員増強協議会が4R1ZnoZ.CでありますL柳沢 章、PR委員長のL見目 久野里の同席のもと開催されました。大変熱のこもった会議でした。

今や女性の参画なしでは事が進まない昨今、我がライオンズに男女によって差があったとすれば時代錯誤も甚だしい限りです。

ですが現実にこの協議会が存在し真剣に議論をおこなっています。なぜに協議会が存在するかについて熟慮しなくてはならなりません。やはり男女の差が存在するという事なのです。我々は「議論の檀上」にこの問題をのせて真剣に協議をしなくてはならないのでは


 ないでしょうか。

地区委員長のL野沢 京子をはじめ地区役員17名のメンバーで年4回の予定で協議を続ける予定です。

いずれまとまった提言をキャビネットに提案し実行し現実となる項目も多いと思われます。

委員会の目標は

1.  女性パワーを生かしライオンズの活性化を図る。

2.  女性正会員のクラブのEXT

3.  年一度の女性だけの大会(女性フオーラム)

など推進しているが男性もライオンズのため女性(のパワー)と一緒に活動することが会




 
 
 

員増強にも誠に有益なことである。


 


 


 


 


 
 
 

 


 
 

(詳細はキャビネット会議資料の委員長方針を参照のこと。)

近い将来私たちは女性の地区ガバナーの誕生を見ることになるでしょう。

 


                                                報告 PR委員長 見目(会員のコメントを期待しております。)


 
 


2011-11-26

キャビネット、第2回GMT会議を開催

2008年、当期国際会長のアル.ブランデルの元で発足した「グローバル会員増強チーム」(GMT)は既報の通り、シアトル国際大会において継続となり新設されたGLTと共にライオンズクラブ発展とライオニズム高揚の重要な責を担うこととなった。(ライオン誌参照ください。特に11月号は重要です。)

 

 

日本のライオンズクラブの会員数は19925月に17万人を達成しそこを分岐点として下降の一途をたどり、現在は107千人と

なっている。(ライオン誌4月号参照)


 

 入会した会員の40%が5年以内に退会するというデータがあるという。その理由として「仕事」が48.3%、「健康」が21.3%、しして「死亡」が10.4%と続き、この3要因で全体の80%を占めるという。

 

 実態はもっと複雑であろうが、GMT活動はその退会理由の解明と対策を探ろうと努力をしている。(L見目)

 

 

 333B地区同委員会は星地区ガバナー、小野忠博名誉顧問、及び長嶋俊夫、森田陽子、野沢京子各委員長の参列を得て201110月31日(月)17:00護国会館にて第2回のGMT会議を開催いたしました。黒磯LC会長L水谷義広の報告でした。

  

2011-11-18

薬物乱用防止教育認定講師養成講座開催

20111113日、13001700、護国会館にて「薬物乱用防止教育認定講師養成講座」が後援内閣府、

厚生労働省、文部科学省、警察庁のもと開催されました。

司会者のL佐藤妙子の進行で星地区ガバナー、同委員会の委員長、L真田富美子の挨拶の後、講習会は63名の参加を得てスタートしました。

内容については次のようであった。深刻な実態のもといかにして薬物乱用の防止対策を行うのか、

またその一端としてのライオンズクラブの進める青少年を対象とした「講師」としての役割の重大さおよびその講演方法でのスキルの紹介であった。

 

ここで重要なことは「この知識を実際にいかにして役立てるか!そうでなければ受講した意義が半減してしまう。」とこの講習会で主催者は主張されておりました。

未受講者のライオンズは是非受講されることをお勧めしたい。ビデオ講座  医学知識.薬物乱用による身体への影響行 政事情(1)、(2)、(3実践講座と進行して終了となった。

 

 


2011-11-17

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